防犯・断熱・飛散防止ほか各種窓ガラスフィルムの神奈川「株式会社 ビビッド」、「お役立ち情報」

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防犯フィルムの種類とCPマーク

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防犯・断熱・飛散防止・目隠しほか各種窓ガラスフィルムを取扱う神奈川の「株式会社 ビビッド」。こちらでは当社のお勧めのフィルムやその料金、選定する際のポイントなど、さまざまなお役立ち情報を発信しています。気になる情報がありましたらお気軽にお問い合わせください。

2020/03/26

防犯フィルムの種類とCPマーク

●防犯フィルムの種類や性能について、ご存知でしょうか?

防犯フィルムにはたくさんの種類があり、施工する状況に最適なものを選ぶ必要があります。防犯・断熱・飛散防止・目隠しほか各種窓ガラスフィルムを取扱う神奈川の「株式会社 ビビッド」では、現在販売されている防犯フィルムの中から、お客様に最適なフィルムをお選びして、高品質な施工をご提供しています。

防犯フィルムの種類とCPマーク

●防犯フィルムには種類とは?!

・ガラス用防犯フィルム
表面がツルツルした一般的なガラスに貼るフィルム。ホームセンターなどでも販売されているので、手軽に購入できます。お求めやすい製品も多いのですが、ご自身できれいに施工することは難しいので、確実な防犯を行うならプロであるビビッドにご相談ください。

・凹凸ガラス用フィルム
玄関・浴室・トイレなど、目隠し機能がある凹凸ガラスに使用できる防犯フィルム。特殊な厚手フィルムで、一般的なガラス用防犯フィルムより比較的高価です。

・紫外線防止機能付き防犯フィルム
現在市販されている防犯フィルムの多くには、紫外線防止(UVカット)機能があります。製品によって紫外線のカット率が異なるので、十分に確認してからご購入をおススメします。

防犯フィルムの種類とCPマーク

●CPマークとは?!

住居への不法な侵入を防ぐために、防犯性能の高い建物部品の開発と普及を行っているのが「防犯性能の高い建物部品の開発・普及に関する官民合同会議」という団体です。さまざまな防犯性能の高い建物部品の定義や、建築資材の防犯性能試験などを、警察庁・国土交通省・経済産業省など行政関係省庁と、民間の関連団体が協力して行っています。

CPマークは、「Crime Prevention(防犯)」の頭文字からなるマークで、上記の合同会議で指定された条件をクリアした建物部品に付与されます。同会議が発行する「防犯性能の高い建物部品目録」で、CPマークがつけられる建物部品が掲載されていますので、ぜひご覧ください。

防犯フィルムの種類とCPマーク

●ビビッドの防犯フィルム施工はCPマーク認定!

防犯製品だけが、CPマークが付与されるのわけではありません。国家検定資格である「防犯フィルム施工技能者」が施工した防犯フィルムも製品同様にCPマーク認定となります。ビビッドでは、CPマークの認定を受けた防犯フィルムを使用して、防犯フィルム施工技術者が施工するので、安心してご依頼ください!

防犯・断熱・飛散防止・目隠しほか各種窓ガラスフィルムを取扱う神奈川の「株式会社 ビビッド」では、防犯フィルム施工技術者の資格を持つスタッフが多数在籍。高水準な防犯性能がある防犯フィルム施工をご提供可能です。

防犯フィルムの種類とCPマーク

●ビビッドおすすめの防犯フィルム!

年間施工実績200件超を誇るビビッドが、次の2つのCPマーク付き防犯フィルムをおすすめしています。

・リンテック ルミクール 1561UH
従来の防犯フィルムの6倍以上の強靭性、耐貫通性を持ち、可視光透過率88%、99%のUVカット効果、ガラス飛散防止効果といった、すべての面で優れた性能を持つフィルム。

・3M ULTRA S2200
数ミクロン層の薄膜ポリエステルフィルムを最大40層も重ねた構造で、強靭な耐貫通性を誇るフィルム。防犯性能は、数あるフィルムの中でもトップレベルとなり、99%のUVカット効果、ガラス飛散防止効果もあります。